アヴェンタドールとウラカン

思うところがあって、後輪駆動研究所シリーズをいきなり始めました。(過去のものも引っ張り出してくると思います)

今回は、、、

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ランボルギーニ、アヴェンタドールです☆
(左はウラカン)

  • ペッタペタでワイドなボディ
  • 大排気量のV12エンジン
  • ミッドシップ

そして、、、

  • シザースドア
    ※一般的にガルウイングと呼ばれる頻度が高そうです

もうまさに、これぞ「スーパーカー」

といった感じではないでしょうか。

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街中を走行してみると、かなり安全だという事が判りました。

周囲の車やが容易に近づいてこないためですw

特に後続車の車間距離は広め。

事故のほとんどは、街中での飛び出しや信号無視、よそ見でのオカマなど、他車や他人が絡むものだと思いますが、

そういった意味では、容易に近づいてこないため事故率は低めではないかと思います。

あまり車に詳しくない方でも、ブツかるとただ事では済まないというオーラが伝わってそうです。

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簡単なモード切替スイッチで、走行性能も排気音も激変するのですが、

一番過激なモードでの加速と排気音は、、、

♪♪♪

あと、子供さんがすごく手を振ってくれますし、

信号待ちで隣の車のオジサンがコソっとスマホで撮影してくれたりします。

美貌の眼差しなのか妬みの眼差しなのか判りませんが、

子供から大人まで、とにかく注目度は高いです。

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こちらはウラカン・ペルフォルマンテ。
(V10エンジンでシザースドアではありません。)

「ランボルギーニ・スーパートロフェオ」で大活躍している、当社とも付き合いの長いレーシングドライバー松本武士選手によると、サーキット走行では圧倒的にこの車が乗りやすくて速いとの事です。

松本武士選手がウラカンのレース仕様車を鈴鹿で走らせている動画。

研究ですね~。

ではまた。